外壁塗装の基礎知識の最近のブログ記事

世田谷区のお客様から無料小冊子のご請求をいただきました。塗料の種類〈フッ素塗料〉について。

本日は、雪で、現場はお休みです。

 

本日は、世田谷区のお客様から

外壁塗装の無料小冊子のご請求をいただきました。

 

ありがとうございます<(_ _)>

 

本日は、お客様のよくあるご質問から

塗料の種類〈フッ素塗料〉についてお話します。

 

「花まるリフォーム」では、〈フッ素塗料〉は扱っていません。

何故なら、価格の高い〈フッ素塗料〉を長持ちだからと

おススメするのは、ウソだからです。

 

ズバリ、〈フッ素塗料〉の特徴は、フライパンのフッ素加工を

イメージするとわかりやすいですが、

固くて、熱に強い、ただし汚れやすいという点です。

 

社長曰く、

〈フッ素塗料〉を外壁に塗った場合、

他のシリコン、ウレタン塗料より

洗わなければ汚れやすい。

もしも外壁をフライパンのように

しょっちゅう洗うならよいかもしれないが、

外壁を洗う人は、まずいない。

 

また、社長曰く、

〈フッ素塗料〉を外壁に塗れば、20年以上長持ちだと

言う営業マンがいるが、

〈フッ素塗料〉が長持ちだとしても、

それは外壁の表面的な皮膜が長持ちするだけで、

〈フッ素塗料〉で、外壁のひび割れを防ぐ事はできない。

(これは、どの塗料でも同じ)

 

さらに、建物の隅や端の「入り隅」「出隅」は、

傷みやすく、いくら外壁の真ん中が丈夫でも

どのみち、10~15年で  

メンテナンスが必要になる。

皮膜が丈夫だからと

高額な〈フッ素塗料〉を塗って、

不具合が出たまま、20年放置されるのは、良くない。

 

現場25年の社長は、このような感じで、

いつもお客さまに〈フッ素塗料〉について

わかりやすく、ご説明しております。

 

もしも、外壁塗装について、ご質問がございましたら、

いつでもお問い合わせいただければ、

社長が、わかりやすくお答えいたしますので、

是非、ご連絡ください。

お待ちしています(*^_^*) 

 

※毎日、ホームページが新しく更新されています。

   皆さま、是非、ご覧になってください。   

(代筆:高橋 敦子)  

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今日の遮熱塗料・遮熱塗装の効果は?

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外壁塗装専門店「花まるリフォーム」代表の高橋良一です。

みなさん、こんにちは!

 

今日は、遮熱塗料の効果実験の様子をお伝えします。

 

まずは早速、実験の様子から。

 

遮熱塗料実験の様子 

 

このようにペンキの一斗缶の周りに

「屋根用の遮熱塗料」と「一般屋根用塗料」を塗って

その表面温度を計測します。

 

 

今日は平年より真夏日が30日も早くやって来た、遮熱実験日和。

観測時間は午後1時、気温は約30℃です。

 

 

 

ではまずは、一般屋根用塗料から…

ことらは、我々がいつも塗っている「エスケー化研」という塗料メーカーの

「ヤネフレッシュ」というウレタン系の塗料です。

 

遮熱塗料実験「一般塗料・ヤネフレッシュ」

 

遮熱塗料実験「一般塗料・ヤネフレッシュ」② 

 

遮熱塗料実験「一般塗料・ヤネフレッシュ」③

 

鉄板と言う事もあって、58℃や59℃になっています。

 

 

 

 

 

 

そして、比較の対象は…同じメーカーの遮熱塗料

「クールタイトSi」というシリコン系の塗料です。

 

遮熱塗料実験「遮熱塗料・クールタイトSi」

 

遮熱塗料実験「遮熱塗料・クールタイトSi」②

遮熱塗料実験「遮熱塗料・クールタイトSi」③

こちらは…約10℃の差がありました。

48℃や49℃です。

 

 

 

 

うーん・・・結構差が出るもんです。

ちゃんと遮熱の効果が出ています・・・。

 

 

ライトでの実験では効果が出なかったのに、

やはり本物の太陽光とは違ったのでしょうか?

 

まあ、本物での実験できちんと効果が得られたので良かったです。

これだけ違えば、効果が期待できますね。

 

 

 

遮熱塗料実験 アスファルトの温度 

 

ちなみに、アスファルトの温度は・・・42℃。

熱いと言われるアスファルトより、鉄板の方がずっと熱いんですね。

 

 

 

この後、一般的な屋根材「スレート」(コロニアル・カラーベストとも呼ばれます)

に塗った時の効果実証もしていきます。

 

お楽しみに!!

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足場は高い?けれど...(その2)

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みなさん、こんにちは!

 

今日も「おにぎりダイエットでハラペコさんの(^^;;;

 

花まるリフォーム 高橋良一です。

 

 

 

今日は、いきなり本題です。

 

(足場の話がなかなか進まなくてすみません)

 

 

パイプ足場から「作業床」のある【ビケ足場】へと

 

チェンジの決意をしたところまでお話しました。

 

また、【ビケ足場】は、自社では出来ず、

 

専門の足場屋さんに頼まなければならないのも分かりました。

 

 

 

 

ただ、それまでの固定概念で「足場屋さん」=「鳶(とび)さん」=荒っぽい

 

という図式が出来上がっていたので、

 

我々「花まるリフォーム」のマイルド路線(?)には合わないなぁ~…

 

と思って二の足を踏んでいたのです。

 

 

「外壁塗装の小冊子」でも、足場は自社施工が良い、としていたのに

 

反する事になります。

 

 

 

 

ただ、福島の仲間の所で体験した「ビケ足場」は、

 

非常に安全性が高く、さらに作業性は飛躍的に高い事を実体験し、

 

施工面で、工事期間が長くなりご迷惑になる、

 

と思っていた事もクリアできるのだと教わりました。

 

やはり、時代の変化を柔軟に捉える事は重要ですね。

 

「思い込み」がいかに障害となるか、が良く分かりました。

 さて、後は「価格」の問題です。

 

やはり福島県とは違い、東京では地価も高く保管場所に土地が必要な

 

足場屋さんの商売では、お安くは出来ないのでは?

 

と思っていたのですが、「やるぞ!」と決意した途端、

 

ひょんな事から素晴らしい足場屋さんに出会えたのです。

 

 

R0015511A.JPG  R0015815A.JPG

 

 

実は、その足場屋さんとは以前別の現場で面識があり、

 

とても上手に作業がしやすい足場を組む人たちだなぁ…と思っていました。

 

しかし、その時は事情があり、お願いする事が出来なかったのです。

 

 

それが、福島から帰って来た数日後、相良さんの紹介の紹介くらいの

 

縁で、その足場屋さんと再び巡り合えたのです。

 

 

足場のクオリティーは、既に分かっているので、後は料金です。

 

足場屋さんの担当者は南屋敷さんという、

 

ちょっと由緒ありそうなお名前(^^

 

  

その、南屋敷さんとの、長い…長~い…交渉の結果、

 

花まるリフォームの足場を全て南屋敷さんの【中央ビケ】さんにお任せする

 

という条件で、私達のお願いを聞いてもらえる事になったのです。

 

南屋敷さん、半軟禁状態でした(^^;;;

 

 

それで、今年7月からお客様のご了解も得て、自社足場では無く

 

足場専門業者さん【中央ビケ】さんの建てる、立派な足場で施工をする運びになりました。

 

R0014984A.JPG

 

  

実際に工事に入った感想は…

 

「素晴らしい!」の一言です。

 

現在、私は現場を離れ、実際にこの足場で施工をするチャンスはありませんが、

 

それが悔しくてなりません。

 

「足場」の「足場=床面」が良いとこんなにも違うのか…と思い知らされました。

 

具体的には

 

①【広い】

 

②【全面が床になっていて、物が置ける】

 

③【真っ直ぐに歩いて行ける】

 

④【揺れない】

 

⑤【高さがちょうど良い所にちゃんとある】

 

⑥【床に付いている所が上下するので、便利】

 

⑦【メッシュシートが均一に張れる】

 

などなどの、メリット目白押しだったのです。

 

 

 

 

 唯一のデメリットは…確かに今はこの問題に悩んでいますが(笑)

 

私達、事務所員のスケジュール管理が難しくなった事でしょうか?

 

なにしろ、今までは現場全てを自分たちのスケジュールで進めていましたので、

 

他の業者さんと協力したり、スケジュールを調整したり、という事がありませんでした。

 

 

完全に「慣れ」の問題なのですが、電話連絡を含めた時間管理能力が試されています(^^;;;

 

 

それさえ乗り越えれば、【花まるリフォーム×中央ビケ】のコンビは、

 

今までの自社足場以上にお客様のご満足を得られると確証しています!!

 

 

 

以上、長文になりましたが、

 

終わりまで読んで下さった方、ありがとうございました。<(_ _)>

 

 

 

 

R0015522A.JPG  R0015516A.JPG  R0015515A.JPG

 

R0016647A.JPG  R0016645A.JPG

 

      ビケ足場は、この「作業床」が決め手!

 

 

 

20070801165754A.JPG PO20070915_0004A.JPG

 

     パイプ足場では、「床」はありません… 

 

 

R0014968B.jpg  R0015252A.JPG

  ビケ足場の看板          立派な足場です!!

 

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5・最後は実験

みなさんこんにちは!

 

エアコンが入った新事務所。

 

張り切って事務作業を行っていると…

 

一人きりで、妙に寂しい()

 

今までは、自宅の事務所でしたので、

 

何かと人の気配がしていたのですね。

 

 

シーンとした部屋に一人でいる事に耐えられず、

 

少し音楽でも、と思いパソコン用スピーカーを買いに行ってしまいました(^^;;;

 

 

 

さて、【遮熱塗料】のコラムも一応の最終回。

 

東京は梅雨明けしたのにパッとしない空模様。

 

遮熱の季節には間に合いました(苦笑)

 

 

 

********************************************** 

 

 

遮熱塗料のウソ・ホント!?

 

 

5・最後は実験

 

【遮熱問題】実証は、かなり難しい

 

 

実は、この「遮熱塗料の効果」の件は、社内での論争も長く、

 

ホームページ上で話題にするか、しないのかで、随分と考えていました。

 

 

今回、ホームページを立ち上げた結果で色々な検索キーワードを調べていくうちに

 

やはり、遮熱塗料の件はコメントを出さない訳にはいかない

 

と思うようになりました。

 

 

なぜ躊躇していたのか、と正直に言うと、

 

遮熱塗料の一般住宅での確かな効果は、なかなか実証出来ない

 

と言う事がネックになっていました。

 

 

実験データとしてでは無く、

 

同じ条件で「塗った時」と「塗っていない時」を比較する事が

 

どうしても難しかったのです。

 

 

判断は「なんとなく」…

 

 

もしも【遮熱塗料】を塗ってしまえば、昨年と今年の気温は同じではないので

 

「なんとなく」で判断するしかありません。

  

  

いまさらですが、トタン屋根からスレート屋根へ引っ越した時の

 

「涼しくなった」のも気分かもしれません。

 

 

また、ある時

 

「塗ってしまったお客様」は「気分」や「期待」で

 

「涼しくなった・効果があった」と、思ってしまう。

 

そんな傾向がある事に気が付いたのです。

 

 

実験でなんとか…とも思いましたが、実際のお家とでは【条件】が違います。

 

よく、倉庫などで実験されている方を見ますが、

 

やはり「断熱材」や「屋根裏の通気条件」の違いから、今一つの感があります。

 

 

 

ついに公的機関の実験データに出会う!

 

そんなある日、ついに参考にすべきデータが見つかったのです。

 

ずばり、これです↓

 

http://www.jisc.go.jp/newstopics/2008/20080919syanetutoryou.pdf

 

この中の実験データで、ついに私達の「経験と勘」通りの結果が出たのです。

 

一般塗料と遮熱塗料を、同じタイプの建物で塗り分けた比較データが公表されたのです。

 

要約すると…

 

気温が30℃を超えた日の室内気温上昇の記録で、

 

その気温差は1.7℃~2.2という結果でした。

  

 

また、別棟の実験では、エアコン稼働実験にて、

 

電力削減結果は、7という結果だそうです。

 

 

 

 

 

メーカーの公表しているデータは…

 

 

それに引き換え、塗料メーカーの資料は具体性が…

 

日本ペイント→http://www.nippe-showbiz.com/eco/index5.html

 

エスケー化研→http://www.sk-kaken.co.jp/shanetsu/cooltight.htm

 

日本特殊塗料→http://www2.nttoryo.co.jp/product/interrupt_fever/pdf/roof_cata_01-01.pdf

 

アステックペイント→http://www.astec-japan.co.jp/protect/heat.html

 

長島特殊塗料株式会社→http://www.nspg.co.jp/seihin/syanetu/index.html

 

 

 

いずれも、はっきりしたデータは、

 

・屋根表面温度が下がる

 

・効果の実証は鉄板屋根

 

といったものばかりです…。

 

 

  

   

  

遮熱塗料でも、品質を決定づけるのは…

 

 

もっとも、別項でもお伝えしていますが、

 

【塗装】の品質は、【塗料】で無く【職人】で決まるので、

 

【遮熱塗料】もその効果をきちんと出すには

 

正しい施工方法を順守する【心意気】がモノを言います。

 

 

 

 

 

 

噂の【断熱塗料】とは?

 

 

さて、ここまで来たので【断熱塗料】についても少し触れます。

 

世の中には不思議な事もあるもので、【遮熱】では無く【断熱】してしまう

 

塗料があるそうです。

 

そちらに関しては、これから継続的に調査・分析を行っていきたいと思います。

 

 

新築メーカーが外壁材に採用するようになれば、「本物」なのかな?

 

という気もしていますが…

 

うたい文句は派手なだけに、どこまで効果があるのでしょうか…?

 

 

 

最後には、実験による実証しかない

 

 

色々長く書いてきましたが、本来は実験と検証が出来れば

 

何も問題が無い訳で、グズグズ思いを巡らせないで結論がスパッ!と出るのです。

 

 

今回、このような形で自分の考えを公表した事で、

 

自分の中ではけじめを付けなければ、と思っています。

 

簡単な実験からでも、色々なテストをしていきますし、

 

断熱の事や家の構造の事も、もう少し深く知らなければいけませんので。

 

 

あとは、実証で確かめます。

 

最後まで読んで下さった方に一言。

 

お疲れさまでした  <(_ _)>

 

 

********************************************** 

 

 

 

さて、いかがでしたでしょうか?

 

あとでまとめて【花まるリフォームのこだわり】

 

のコーナーに乗せたいと思います。

 

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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4・遮熱塗料をお勧めする時の【条件】とは?

みなさんこんにちは!

 

昨日、「夏休みの秘密基地」と言われている、

 

我が花まるリフォーム事務所に【エアコン】が入りました!!

 

 

で、今日は9時~夕方まで、初めて長時間事務所で見積もり作成をしていたので張り切って試運転!!

 

…今日の天気じゃ、少し寒かったです。

 

 

なんだか天気が不安定で、現場が進まず、

 

お客さまにご迷惑をかけてしまうので、本当に何とかして欲しいものです…。

 

 

 

話題的には、今が旬!の遮熱塗料のお話。

 

もう少し続きます。

 

 

 

********************************************** 

 

 

遮熱塗料のウソ・ホント!?

 

 

 

4・遮熱塗料をお勧めする時の

 【条件】とは?

 

 

 

【省エネ効果抜群!】とか【エコ】【地球にやさしい】

 

などと、アオリ文句が氾濫している【遮熱塗料】も、 

 

結局は、期待値と効果のバランスだと思います。

 

 

花まるリフォームでは、過大な期待をしないで気軽に試せる

 

バランスである自信があるので、遮熱塗料もお勧めしています が…

 

 

オススメするお宅には、

 

以下のような【一定の条件】があります。

 

 

 

① リビングが2階にあり、奥様の負担を軽減したい

 

② 屋根裏が無い吹き抜け式の斜め天井である

 

③ 価格差がそれ程無いので「チャレンジ」的に塗ってみる

 

④ 「最高気温が37℃の時に、35℃かな?と思うくらい」で納得できる

 

⑤ 「曇っていて蒸し暑い日」は【遮熱】の効果はゼロ

 

 

 

 

遮熱塗料を検討中の時に

 

良くあるお話…

 

 

①に似た感じでは、

 

2世帯住宅で、上下に分かれて生活しているので、

私達世帯は2階にずっといるので、夏中どこにいても暑くてたまらない…

 

といった状況もよくあるお話です。

 

1階に住んでいらっしゃる世帯の方には、

 

なかなかピンと来てもらえない様です…。

 

 

 

また、⑤ですが…

 

あくまでも「遮熱」する塗料なので…

 

真夏で、曇っているけれど蒸し暑い、という日も幾日かある気がします。

 

そんな日には、この【遮熱塗料】は全く効果を発揮してくれません…。

 

 

 

あくまで、太陽の日差しを反射する事で、

 

暑さを軽減させようとするモノですので、

 

地面からの地熱や、壁面から・窓から伝わってくる熱には、効果がありません。

  

  

  

どんなものにも

 「メリット・デメリット」があります。

 

 

こんなはずじゃ無かった…という買い物を、私は良くします。

 

「メリット」「デメリット」が分かっていれば、

 

そんな事は無かったのかな?と後で後悔するのです。

 

 

ですから、せめて自分のお客様には

 

お客様に、そのどちらもご理解いただいた上で選んで頂きたい。

 

【遮熱塗料】に限らない、それが、花まるリフォームの考え方です。

 

 

 

ですが、こういった長い説明を聞かされるのが

 

 

花まるリフォームの「欠点」でもあります…

 

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プロフィール

研究熱心では誰にも負けない…
はなまる工事を目指して21年
東京都世田谷区の外壁塗装専門店「花まるリフォーム株式会社」代表 高橋良一

東京都世田谷区の外壁塗装専門店「花まるリフォーム株式会社」代表 高橋良一
誰よりも家を長持ちさせる為の塗装への探究心が強い。我が花まるリフォーム社長・高橋良一。 いつも、お客様のお家に合った塗装・施工法を模索しています。

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