こんにちは、花まるリフォーム 親方の林です。
今回のお話は、前回からの続きです。
前置きが、ひじょ~~~うに長くなりましたが、私と同じくらい(もしかしたらそれ以上??)に
花まるリフォームの「外壁塗装」に“感動”してくださったお客さまがいらしゃいます。
その方は江戸川区のKさまで、私のことを
「林さんは、花まるリフォームの良心だ!」とほめてくださいました。(照笑)
では、Kさまとのエピソードをお聞きください。
Kさまのお宅は築20年。新築で建てられたそうです。
そして、お家を大切にされているKさまは、築10年目に1度目の外壁塗装をされたそうです。
その時は仕事がとても忙しかったらしく、打合せもそこそこに、ほぼ「業者任せ」で
工事を進めてしまったそうです。そのためにイメージしていた色よりも薄かったり、
数年後には壁に塗った塗料が「プクプク」と浮いてしまったり、「メラメラ」と剥がれてしまったりと
後悔してしまうような「外壁塗装」になってしまったようです…
なので2回目の「外壁塗装」は、ご自身が納得いくようにやりたいということで、
「業者」という「業者」をたくさん調べたそうです。
そんな中で、花まるリフォームのホームページが目にとまり、気に入っていただいき
連絡を下さったのが、出会うきっかけでした。
そんな経験をお持ちだったKさまだったので、やはり不安があったのでしょう。
施工中の打合せや質疑応答は「より細かくより厳しい」ものでした。
時には、「私の【対応力】や【技術力】では、ご不満を感じてしまうのか?」と
ちょっとヘコミそうになったこともありましたが、とにかくいつも通りに
「やれることは全てやろう!」という精神で、工事に挑みました。
工事が進むにつれ、Kさまのお気持ちが徐々に「安心感」に変わってきているようで、
(勝手にぼくが、そう思っていただけかもしれませんが…笑)
「少しずつでも認めてもらえているのかなぁ」と思えると、うれしくてたまりませんでした。
だって元をただせば、同業者がKさまを「疑心暗鬼」にしてしまったのですから…
そして最後の最後に
「林さんは、花まるリフォームの良心だ!」と、笑顔で高橋社長に告げたそうです。
それを聞いたぼくは、この上ないお言葉に「感謝の念」を抱きました。
さらにKさまに認めていただいたことで、さらなる自身にもなりました。
だから、次のお客さまにも同じように思っていただけるように、
新たな気持ちで工事に挑みたいと思います。
いつも、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
親方 林
追伸
今回も、お越しいただきありがとうございました。
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