こんにちは、花まるリフォーム 親方の林です。
楽しかった4連休も終わり、今日から仕事に復帰です!
連休中は、家族や友人と楽しい思い出ができて、とても充実することができました。
いろいろとお話したいことはあるのですが、
今日は、連休中に「1番感動した話」をしたいと思います。
花まるリフォームのお客さまは、だいたいのかたが「自家用車」をお持ちですが、
私も一応「自家用車」を持っています。
「自家用車」とはいっても「箱型の軽自動車」で「ノンターボ車」
しかも「4ナンバー」なので、いわいる「商用車」といわれるタイプです。
それでも家族4人で買い物に行ったり、都内近郊へ遊びに行くぐらいであれば、
特に不満もなく、十分「自家用車」として満足できるレベルです。
しかし「高速道路」を走るとなると話は別です。
エンジンはうなりっぱなしで会話もできないし
道路のギャップをもろに拾ろったり、振動が大きかったりで
ちょっとした「ストレス」を感じてしまいます。
そうです。今日の「感動した話」とは、車にまつわる話です。
車に興味がない方には、ちょっと「つまらない話」かもしれませんが
読み進めてもらえるとうれしいです。
家族ぐるみで遊んでいる私の友人は、以前「軽自動車」に乗っていました。
しかし「2家族で1台の車で遊びにいけるといいね」と言い、車を買い換えました。
彼の買った車は「箱型のワゴン車」で「7人乗り」の「2000cc」
グレードが「スポーツタイプ」のものでした。
そのワゴン車を運転したことはなかったのですが、
何度か乗せてもらったことはあったので、乗り心地がいいのは分かっていました。
しかし実際に運転させてもらうと、助手席や後部座席に乗っていたときには味わえなかった
想像以上の「ドライビング性能」に“感動”してしまいました。
とにかくいろんな意味で「バランス」が良かったのです。例えば
「やわらかすぎず、硬すぎないサスペンション。しかも粘る」とか
「パワフルとまではいかないが、必要なパワーは十分にある」といった感じです。
一言で言うと「ツボをしっかり抑えている車」というところだと思います。
では私が「なぜ、こんなにも“感動”してしまったのか?」ということですが
それは「過度の期待」をしていなかったからだと思います。
友人の目的も「みんなで乗れれば」ということが第一だったので、
性能うんぬんで選んだわけでもなく、手ごろに見つかったのが「8年落ち」の中古車で
走行距離も、もうじき「10万km」に手が届きそうな今の車だったのです。
だから私も、たんに「みんなで乗れる車」ぐらいにしか思っていなかったのに
バランスのとれた「ドライビング性能」に驚かされ、その「ギャップ」にやられてしまったのでした。
もしこれが「ベンツ」や「BMW」だったら「よくて当たり前」といい先入観があるので
ここまで“感動”できなかったかもしれません。
前置きが、ひじょ~~~うに長くなりましたが、私と同じくらい(もしかしたらそれ以上??)に
花まるリフォームの「外壁塗装」に“感動”してくださったお客さまがいらしゃいます。
その方は、「林さんは、花まるリフォームの良心だ!」と私のことをほめてくださいました。(照笑)
次回は、その方をご紹介したいと思います。
いつも、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
親方 林
追伸
今回も、お越しいただきありがとうございました。
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